2006年06月04日
こんな参考書使ってました!【続・理科編】
今日もまた理科なんですが、物理の参考書を紹介します。
結構有名なので知ってる人も多いかもしれませんが、
僕が参考書として使ってたのは、
「橋本流解法の大原則1・2(学研)」です。
この本は非常に端的に分かりやすく、
物理が苦手な人もスッと理解できると思います。
例えば運動方程式の立て方では誰でもわかるように、
順番に一つ一つかなり詳しく書かれています。
他にも僕が助けられたのが、コンデンサーの範囲で、
電荷の移動が図が多くて参考になりました。
それから苦手だったドップラー効果では「S/O法」
という名のテクニックが載っていてかなり重宝しました。
内容は少なく見えて
色んな場面に使えるテクニックが満載なので、
応用が利くと思います。
ただ、ちょっと問題数が少ないのが難点なんですが…
物理が苦手な人は本屋でぜひ見てみてください。
結構有名なので知ってる人も多いかもしれませんが、
僕が参考書として使ってたのは、
「橋本流解法の大原則1・2(学研)」です。
この本は非常に端的に分かりやすく、
物理が苦手な人もスッと理解できると思います。
例えば運動方程式の立て方では誰でもわかるように、
順番に一つ一つかなり詳しく書かれています。
他にも僕が助けられたのが、コンデンサーの範囲で、
電荷の移動が図が多くて参考になりました。
それから苦手だったドップラー効果では「S/O法」
という名のテクニックが載っていてかなり重宝しました。
内容は少なく見えて
色んな場面に使えるテクニックが満載なので、
応用が利くと思います。
ただ、ちょっと問題数が少ないのが難点なんですが…
物理が苦手な人は本屋でぜひ見てみてください。


