2006年06月18日
こんな参考書使ってました【続続・理科編】
理科の参考書特集第3弾です!!
今日は化学のおススメ参考書をまた一つご紹介します。
『化学Ⅰ・Ⅱの新研究(三省堂)』
この本はほぼ参考書です。
例題として問題が少しだけ載ってますが、
これだけでは十分な演習は出来ません。
が、参考書としては他に例を見ない詳しさです!
まずなんといってもページ数がすごいです。
総ページ数650ページです!!
内容は化学ⅠとⅡをほぼすべて網羅されていて、
この反応はなぜ起こるのかや、
反応中間物質のことまでかなり詳しく書かれています。
理由を示すのに大学の内容も結構入っていますが、
非常に分かりやすいのが特徴です。
特に理由を書けなどの記述問題には、
完全に対応できると思います。
僕はページ数が多いので最初から最後までじっくり読む
ということはしませんでしたが、
少しでも分からないことがあったら
すぐにこの本に頼るようにしてました。
そんな感じで化学の参考書としてはこれしかない
と言っていいぐらいいい参考書なので、
理系で化学系に進もうかなと考えてる人なんかは特に
是非買ってみてください!
今日は化学のおススメ参考書をまた一つご紹介します。
『化学Ⅰ・Ⅱの新研究(三省堂)』
この本はほぼ参考書です。
例題として問題が少しだけ載ってますが、
これだけでは十分な演習は出来ません。
が、参考書としては他に例を見ない詳しさです!
まずなんといってもページ数がすごいです。
総ページ数650ページです!!
内容は化学ⅠとⅡをほぼすべて網羅されていて、
この反応はなぜ起こるのかや、
反応中間物質のことまでかなり詳しく書かれています。
理由を示すのに大学の内容も結構入っていますが、
非常に分かりやすいのが特徴です。
特に理由を書けなどの記述問題には、
完全に対応できると思います。
僕はページ数が多いので最初から最後までじっくり読む
ということはしませんでしたが、
少しでも分からないことがあったら
すぐにこの本に頼るようにしてました。
そんな感じで化学の参考書としてはこれしかない
と言っていいぐらいいい参考書なので、
理系で化学系に進もうかなと考えてる人なんかは特に
是非買ってみてください!


